短期体験プログラム|5日間で学ぶパイロットへの道

コックピットで操縦桿を握る訓練生と教官
Short-Term Experience Program

5日間の体験プログラムで操縦体験

メディカルも、ビザも、いらない。
5日間で、あなたは“操縦する側”になる。

年に3回、各回3名限定。カナダの空で、初めての操縦を。

18歳以上 メディカル不要 ビザ不要 年3回・各回3名限定
LINEで無料相談する しつこい勧誘はしません

Why Before The Real Thing

いきなり本番に飛び込む前に。

数ヶ月単位の本格訓練に、生活も文化も語学の実感も試さないまま飛び込む。
それがどれだけ大きな賭けか、想像したことはありますか。

機体の前に立つ訓練生たち
01

操縦の前に、自分の立ち位置を知る。

TOEIC900点。大学は英語系だった。それでも、英語が「使える」かどうかは全く別の話です。

英語の運用とは、会話ができ、疑問を投げかけ、対話ができること。テストの点数でも、学歴でもありません。

このプログラムで見えてくるのは、操縦の適性だけではありません。現地の空気の中で、自分の語学力が実際どの立ち位置にあるのか。それを把握することも、本番に進むかどうかを判断する重要な材料になります。

このプログラムは代表(谷口)が現地に同行し、通訳・アテンドを行います。そのため、参加基準は英検3級程度としています。

※これはあくまで本体験プログラムの参加基準です。実際の本格留学(PPL取得等)では教官との1対1のやり取りが基本となるため、英検2級以上の運用力が求められる場面が多くなります。このギャップこそ、5日間で実感していただきたいことのひとつです。

02

知らないことは、不安のまま残る。

スーパーはどこにあるのか。食費の相場はどれくらいか。ピザ1枚、バー1杯、Uber1回、いくらかかるのか。

検索しても出てこない、現地に行った人にしか分からない生活の実感値があります。留学の不安の多くは、この「分からなさ」から来ています。

カナダの定番カフェTim Hortonsの店内

訓練の合間、カナダの定番であるTim Hortonsでコーヒー片手に一息つく。そんな何気ない時間も含めて、現地の生活リズムを体で覚えていきます。

5日間、実際にその場所で過ごすことで、不安や疑問の多くはこの期間で解消に向かいます。将来の本格留学で、余計な不安に時間を使わずに済むこと。それ自体が、大きな価値です。

03

「初めて」を、ひとつ減らしておく。

ここで一度触れたATC・ATISの基礎、機体の概説、訓練の雰囲気は、本番のGround Briefingや初めてのDual訓練での理解速度に直結します。

「初めて」を一つでも減らして本番に臨めることは、時間にも精神的な負荷にも、確実に効いてきます。

「パイロット留学は失敗しやすい」「海外の免許は日本で使えない」——こうした話を耳にしたことがあるかもしれません。その多くは事実に基づかない誤解です。このプログラムは、その誤解を自分の目で確かめる機会でもあります。

5日間で、何をするか

観光ではありません。実機に触れ、操縦に触れ、訓練の空気そのものを体験する5日間です。
※渡航前の事前座学(オンライン)については後述の「お申し込みから参加まで」をご確認ください。

Flight

実機フライト 合計約3時間

5日間の中で、合計約3時間のフライトを分けて消化します。教官同乗(Dual)が基本ですが、機会があれば他の有資格者の飛行に同乗させてもらう場面もあります。Dualでの飛行とは限りません。とにかく、空を飛ぶ体験そのものを重視した設計です。

教官とのDual飛行分は、カナダ航空法に準拠する形で正式に記録されます。「体験」で終わらない、本物の訓練記録です。

天候や現地の都合により、フライト時間・内容が変動する場合があります。あらかじめご了承のうえお申し込みください。

Ground

プリフライトチェック体験

主翼の下でプリフライトチェックを行う様子

渡航前に事前座学(航空座学5時間・航空英語5時間、オンライン)で学んだ機体構造の知識をもとに、現地では実際に機体を目の前にしたプリフライトチェックを体験します。教官と一緒に、飛行前の点検の流れを実地で確認します。

Briefing

ブリーフィング・デブリーフィング

主翼の上で会話する訓練生と教官

フライト前には目的とポイントを共有し、フライト後には振り返りを行います。この対話の時間こそ、英語の「運用力」が試される場面でもあります。教官やスタッフとの会話を通じて、訓練という営みの雰囲気そのものを体感してください。

Facility

施設見学

複数の訓練機が並ぶ格納庫内部

フライトスクールの施設、格納庫、訓練用機体などを見学します。これから何ヶ月も通うことになるかもしれない場所を、自分の目で確かめる機会です。

No Barriers

このプログラムに、
要らないもの。

本格的なパイロット留学に必要なものの多くが、この5日間には要りません。

メディカル不要
教官がPICのまま同乗するため、航空身体検査証明の取得は必要ありません。
ビザ不要
短期滞在で完結するため、ビザの取得・申請は不要です。
LOA不要
Letter of Acceptanceの取得手続きも必要ありません。

Why The First Days Matter

この数日間が、留学全体を左右する。

航空図を広げてブリーフィングを行う様子

パイロットを目指す道のりは、PPLで終わりではありません。CPL、IR、Multi——本格的に長期の訓練へ進むほど、工程は積み重なっていきます。

そのすべての工程で、同じことが繰り返されます。操作に慣れるまでの数日、英語でのやり取りに慣れるまでの数日、現地の生活リズムに慣れるまでの数日。この「最初の数日」が、その都度、後ろの工程を圧迫します。

操作に慣れるまでの時間が延びる
英語でのやり取りに慣れるまでの時間が延びる
現地の生活リズムに慣れるまでの時間が延びる
その分、訓練の消化ペースが遅れる
訓練枠にも、滞在日程にも、限りがある
消化しきれなかった分は、後ろに残る
延泊や追加の渡航が、工程が進むたびに繰り返し発生する

これがPPL・CPL・IR・Multiと、留学全体を通じて積み重なった時、その差は100万円単位にもなり得ます。

このプログラムの5日間で、操作にも、英語にも、現地の空気にも先に触れておくこと。それは、目先の適性確認だけでなく、留学全体を通じた「立ち上がりの速さ」への投資でもあります。

Voices from 2026

2026年参加者の声

同じ5日間のプログラムに参加した方々からいただいた、リアルな感想です。

参加者同士のツーショット
Kさん
20代・社会人

募集開始から絶対参加したいと思っていました。自分自身が来年からの留学に向けて何が必要で何が足りないかを見つけることができ、操縦体験も通して自信もつきました。来年からの訓練が楽しみです。
自分で実際に旋回などの操作をしてみて、自分でもできると感じた反面、意外にもタキシングの方が難しくて戸惑いました。それが逆にいい経験になり、来年からの訓練や事前座学に活かせると思いました。

教官と参加者のツーショット
Mさん
20代・社会人

操縦体験を通して充実した経験と、教官を含め皆さん素晴らしい人でした。来年からの訓練に不安が少しありましたが、今は払拭できています。何より自分で操縦して空を飛ぶという経験ができて、一つひとつ不安や心配なことを教官と一緒に解決していくことができました。事前の座学も進んでいますので、引き続き心身健康な状態で次に臨みたいです。

2026年参加者は、全員が「参加して正解だった」と実感

Price

費用

フライト・座学・現地サポートまで、すべて込みの総額表示です。別途発生するのは、渡航・滞在にかかる実費のみです。

参加費(全込み・お一人様)

450,000円

※航空券・宿泊費・食費・保険等は別途自己負担です

Included Breakdown

実機フライト 合計約3時間、5日間で分割消化
含む
航空座学 機体概説・計器概説
5時間
航空英語座学 ATC・ATISの基礎、フライト中の基本表現
5時間
ブリーフィング・デブリーフィング
含む
施設見学 格納庫・訓練機の見学
含む
現地サポート 代表(谷口)による現地同行・通訳アテンド
含む

含まれるもの・含まれないもの

✅ 含まれるもの
実機フライト(合計約3時間)
航空座学5時間(機体概説・計器概説)
航空英語座学5時間(ATC・ATIS)
ブリーフィング・デブリーフィング
施設見学
現地サポート(日本語・代表同行)
指定ホテルのご案内
❌ 含まれないもの
航空券(渡航費)
宿泊費
食費・生活雑費
海外旅行保険
現地交通費
指定ホテル以外に宿泊する場合の送迎費用(CAD$20/日)
到着日・帰国日を統一日からずらす場合の送迎費用(CAD$350/人)
  • フライト時間は天候等により多少前後する場合があります。その場合も参加費の返金や追加請求は発生しません。
  • 宿泊・送迎に関する詳細ルールは、後述の「宿泊・送迎について」セクションをご確認ください。
  • 為替レートにより実費部分の目安は変動する場合があります。

まずは気軽に、内容や日程についてご相談ください。合わないと思えば、それで構いません。

LINEで無料相談する しつこい勧誘はしません

How to Join

お申し込みから参加まで

まずは無料相談から。難しい手続きはありません。

1
今すぐできる・無料
STEP 1|お問い合わせ
LINEにて無料相談を受け付けています。年齢・英語力・興味のきっかけなどをお聞かせください。合わないと思えば、それで構いません。
2
先着順・各回3名
STEP 2|お申し込み・お支払い
お申し込み後、振込先情報をご案内いたします。参加費45万円のお振込みが確認でき次第、枠を確定いたします。各回定員3名のため、振込期限内にご入金がない場合、枠が解放される場合がございます。

お支払いは銀行振込のみとさせていただいております。カード決済をご希望の場合は、個別にご相談ください。
3
渡航までの期間
STEP 3|事前座学
渡航前に、航空座学5時間・航空英語5時間をオンラインで実施します。機体・計器の基礎、ATC・ATISの基本表現を先に押さえておくことで、現地での理解速度が変わります。
4
渡航までの期間
STEP 4|渡航準備
成田発WestJet直行便(カルガリー)を推奨便としてご案内します。あわせて指定ホテルのご予約(参加者ご自身)、到着日・帰国日の確認など、渡航に向けた最終案内を行います。
5
現地5日間
STEP 5|体験訓練
現地にて、フライト・ブリーフィング/デブリーフィング・施設見学を行います。到着日・最終日は懇親会(弊社負担)もご用意しています。教官とのDual飛行分は、カナダ航空法に準拠する形で記録されます。
  • お申し込み・お支払いに関する詳細は、LINE相談時にご案内します。
  • 各回定員3名の先着順です。ご検討中の方はお早めにご相談ください。

Beyond Training

訓練だけの5日間ではありません。

フライト・座学・ブリーフィングの合間には、時間に余裕があれば近隣の航空博物館やグッズショップに立ち寄ることもできます。

航空関連グッズやTシャツが並ぶショップ内観

カナダの航空文化に触れられるスポットには、航空グッズやオリジナルTシャツが豊富に揃うショップも少なくありません。訓練の記念に、自分だけの一着を選ぶのも良い時間の使い方です。

観光を主目的としたプログラムではありませんが、「訓練一色の5日間」ではなく、現地での過ごし方そのものを知る機会として、余裕があれば周辺散策の時間も取り入れています。

Schedule

日程・開催概要

プログラムは5日間ですが、到着日・帰国日を含めると現地滞在は合計7日間になります。

開催時期
2027年 全3回
定員
各回3名
現地滞在
合計7日間

開催日程(予定)

第1回
2027年5月1日(土)〜5日(水)
到着日:4月30日(金)
第2回
2027年8月1日(日)〜5日(木)
到着日:7月31日(土)
第3回
2027年8月10日(火)〜14日(土)
到着日:8月9日(月)

上記日程は予定です。フライトスクール側の都合等により前後する場合がございます。
到着日は各回のプログラム開始日の前日となります。帰国日はプログラム最終日の翌日です。

滞在の流れ

到着
Day 1:到着日
カルガリー空港へ到着後、送迎にて指定ホテルへ移動。この日はプログラムに含まれません。
2-6
Day 2〜6:プログラム本編(5日間)
フライト・プリフライトチェック体験・ブリーフィング/デブリーフィング・施設見学を実施します。
帰国
Day 7:帰国日
バスにて空港へ移動、帰国便へ。この日もプログラムに含まれません。

推奨到着便・帰国便

到着便・帰国便は成田発WestJet直行便(カルガリー)をご利用いただくことを推奨しております。全参加者の到着日・帰国日を揃えることで、送迎を円滑に行うことができます。

マイレージや価格帯の都合で推奨便以外をご利用になる場合は、集合・解散のタイミングをご自身で推奨便のスケジュールに合わせてご調整ください。

成田 ⇄ カルガリー(WestJet直行)

Accommodation & Transfer

宿泊・送迎について

宿泊先は弊社指定のホテル1箇所をご案内します。ご予約は参加者ご自身で行っていただきます(弊社による予約代行は行いません)。

宿泊先について

指定ホテルにご宿泊いただくことで、送迎・集合の手間なくスムーズにプログラムへ参加いただけます。指定ホテル以外にご宿泊を希望される場合は、以下のルールをご確認ください。

指定ホテル以外にご宿泊の場合
指定ホテルを起点として送迎に往復10分以上かかる場所にご宿泊の場合、送迎費用としてCAD$20/日を頂戴いたします。指定ホテルへの集合にご協力いただける場合、この費用は発生しません。
到着日について
到着日は、参加者全員で統一日に揃えていただくことを原則としています。別日での到着となる場合、カルガリー空港からの送迎費用としてCAD$350/人を頂戴いたします。ご自身で指定ホテルまたは近隣バス停までお越しいただける場合、この費用は発生しません。
別日到着:CAD$350/人
帰国日について
帰国日は、原則バスにて空港まで移動していただきます。空港までの送迎をご希望の場合、別途CAD$350/人を頂戴いたします。
送迎希望の場合:CAD$350/人

推奨便トラブル時の扱い

推奨便(成田発WestJet直行便)をご利用の上で、その便自体の遅延・欠航により合流できなかった場合、送迎費用(CAD$350)は頂戴いたしません。ただし、それに伴い発生する宿泊費・公共交通機関費等は、参加者ご自身の負担となります。

推奨便以外をご利用になる場合、集合・解散のタイミングはご自身で推奨便のスケジュールに合わせてご調整ください。これに伴う追加の送迎・宿泊費用は自己負担となります。

  • 送迎費用はすべてカナダドル(CAD)建てでの実費請求となります。
  • 指定ホテルの詳細は、お申し込み後に個別にご案内します。
  • 送迎ルールの詳細・例外的な状況については、お申し込み前のLINE相談でご確認いただけます。

Travel Cost Guide

渡航費用の目安

参加費(45万円)とは別に、渡航・滞在にかかる実費の目安です。時期や為替レートにより変動します。

航空券 往復15〜20万円程度

成田発WestJet直行便(カルガリー)、推奨便利用の場合の目安です。時期により変動します。

ホテル 1泊13,000〜17,000円程度

弊社指定ホテルの相場です。到着日を含めた滞在日数分でご計算ください(例:5泊で約6.5万〜8.5万円程度)。

バス(カルガリー⇄レッドディア) 片道CAD$20〜60程度

帰国日に空港までバスを利用される場合の目安です。指定ホテルへの送迎(CAD$350/人)を利用しない場合の参考価格としてご覧ください。

食費

個人差が大きいため、目安のご案内は控えさせていただいております。

現地のローカルダイナーのバーガーとフライドポテト コーンブレッドとコールスローが添えられたBBQリブ

到着日・最終日は懇親会をご用意しています(弊社負担)。参加者同士、そして代表を交えて食事を囲む機会も、プログラムの一部です。

  • 上記はいずれも目安です。為替レート・時期により変動します。
  • 指定ホテル以外にご宿泊の場合の送迎ルール(CAD$20/日)は、前述の「宿泊・送迎について」をご確認ください。

Eligibility

参加対象年齢

本プログラムの参加対象は18歳以上の方に限らせていただいております。

Before The Real Thing

これは、適性を見極める場所です。

このプログラムはソロ到達を目指すものではありません。あくまで、本格的なパイロット留学に進む前に、生活・語学・操縦の適性を自分の目で確かめるための5日間です。

教官とのDual飛行分はカナダ航空法に準拠する形で記録されますが、それ以上の保証や約束をするものではありません。

ここで得た実感をもとに、本格的なパイロット留学を検討したい方には、カナダでのパイロット留学について詳しくまとめたページをご用意しています。

FAQ

よくある質問

フライトは必ず教官同乗(Dual)ですか? +
教官同乗が基本ですが、Dualでの飛行とは限りません。状況によっては、他の有資格者の飛行に同乗させていただく場合もあります。合計約3時間のフライトを、5日間の中でできる形で消化していただく設計です。教官とのDual分は、カナダ航空法に準拠する形で正式に記録されます。
メディカル・ビザ・LOAが本当に不要なのはなぜですか? +
本プログラムでは教官が常にPIC(機長)としてフライトを行うため、航空身体検査証明(メディカル)の取得は法的に必要ありません。また、短期滞在で完結するためビザも不要、単独飛行(ソロ)を目指すものではないためLOA(Letter of Acceptance)の取得手続きも発生しません。この3つが同時に不要になるのは、本プログラムならではの特徴です。
英語力はどの程度必要ですか? +
代表(谷口)が現地に同行し、通訳・アテンドを行うため、参加基準は英検3級程度としています。

※これはあくまで本プログラムの参加基準です。実際の本格留学(PPL取得等)では教官との1対1のやり取りが基本となるため、英検2級以上の運用力が求められる場面が多くなります。このギャップを5日間で実感していただくことも、本プログラムの目的のひとつです。
ソロ(単独飛行)は目指せますか? +
いいえ。本プログラムはソロ到達を目指すものではありません。教官(または有資格者)同乗のもとでの操縦体験が中心です。ソロ到達を目指す場合は、別途「短期パイロット留学」プログラムをご検討ください。
宿泊先は自分で選べますか? +
弊社指定のホテル1箇所をご案内し、ご予約は参加者ご自身で行っていただきます。指定ホテル以外にご宿泊の場合、送迎に往復10分以上かかる場所であれば送迎費用CAD$20/日を頂戴いたします。指定ホテルへの集合にご協力いただければ、この費用は発生しません。
到着日・帰国日はいつでもいいですか? +
到着日は参加者全員で統一日に揃えていただくことを原則としています。別日での到着となる場合、送迎費用としてCAD$350/人を頂戴いたします(ご自身で指定ホテルまたは近隣バス停までお越しいただける場合は不要です)。

帰国日は原則バスでの移動となり、空港までの送迎をご希望の場合は別途CAD$350/人がかかります。到着便・帰国便は成田発WestJet直行便を推奨しております。
推奨便が遅延・欠航した場合はどうなりますか? +
推奨便(成田発WestJet直行便)自体の遅延・欠航が原因で合流できなかった場合、送迎費用(CAD$350)は頂戴いたしません。ただし、それに伴って発生する宿泊費・公共交通機関費等は、参加者ご自身の負担となります。推奨便以外をご利用の場合は、集合・解散のタイミングをご自身で推奨便のスケジュールに合わせてご調整ください。
未成年でも参加できますか? +
本プログラムの参加対象は18歳以上の方に限らせていただいております。
飛行経験がゼロでも参加できますか? +
はい、全くの未経験から参加いただけます。本プログラムは、本格的なパイロット留学に進む前に、生活・語学・操縦の適性を自分の目で確かめるための体験プログラムです。事前の試験対策(PSTAR等)は一切必要ありません。
開催時期・定員を教えてください +
2027年に全3回の開催を予定しています(第1回:5月1日〜5日/第2回:8月1日〜5日/第3回:8月10日〜14日、いずれも予定)。各回定員3名の少人数制です。日程はフライトスクール側の都合等により前後する場合があります。最新情報はLINE無料相談にてご案内しています。

Contact

2026年参加者は、全員が「参加して正解だった」と実感

迷っている時間が、
あなたの決断に変わる。

メディカルもビザもいらない。年に3回、各回3名だけの5日間です。

まずは状況をお聞かせください。
合わないと思えば、それで構いません。

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キャンセルの場合は役務・実費が発生した費用を差し引いた額を返金いたします。

キャンセルポリシー・開催日程の詳細はお申し込み時にご案内します。

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