最短3ヶ月!!PPLクイックコース*ただいま試験運用中!5月23日より開始

3
残り枠
Canada PPL Quick Course

この夏、
パイロット
目指す。

ここから始まる、第一歩。

ビザ不要 最短3ヶ月 総額230万円

好きな車を買う。バイクを買う。高級時計を手に入れる。
それらは、お金さえあれば誰でもできる選択です。

でも、「飛行機を操縦する」ということは
そういった贅沢とは、まったく別の次元にある。

それは「人生を、心の底から楽しみたい」という
意志の表明です。

Two Lives

PPLがある人生と、
ない人生。

免許一枚が変えるのは、空への権利だけではない。
毎日の景色の見え方、自分への自信、
そして人生の選択肢そのものが変わる。

ない人生
ある人生
飛行機に乗るたびに「自分には無理だ」と思う ただの乗客として空を眺める
空の見え方が変わる 飛行機に乗るたびに「自分ならどう飛ぶか」を考えるようになる
「いつかやろう」が「やらなかった後悔」に変わる 夢は夢のまま終わる
選択肢が増える 国内訓練、趣味として飛ぶ、仕事にする。「なれない」が「選べる」に変わる
海外で3ヶ月、何か特別なことをした人の話を聞くだけ 他人の経験として羨む
自信が変わる 海外で、英語で、免許を取った事実。これは一生消えない
パイロットという職業を「別世界の人のもの」として見続ける 憧れで止まる
話が変わる 「パイロット免許持ってます」は一生使える、最高の会話のカードになる

Why Now

全てのパイロットは、
ここから始まった。

✈️
エアラインパイロット
何百人もの命を預かり
世界中の空を飛ぶ
🚁
ヘリコプターパイロット
山岳救助から遊覧飛行まで
あらゆる空で活躍する
全員、PPLから始まった

夢の大きさは関係ない。
プロパイロットへの入り口も、趣味で空を飛ぶ自由も、
全てのスタートラインはPPL(自家用操縦士免許)です。

01

夏は「取得できる季節」ではなく、
「踏み出せる季節」だ。

この夏休みで免許が取れる、という話ではありません。
夏というまとまった時間と、決断のきっかけが重なる季節だから、今が動き時なのです。

学生なら2〜3ヶ月の夏休みで訓練をスタートできる。社会人なら長期休暇を使って「ずっと迷っていたこと」に初めて踏み出せる。

「来年にしよう」は、ほぼ来ません。

学生:夏休みスタート 社会人:長期休暇活用 最短3ヶ月
02

思い立ったその日から、
動ける唯一のコース。

通常の海外留学はビザ取得だけで数ヶ月かかります。
でもPPL訓練は短期滞在で完結するため、ビザが不要

思い立ったら最短数週間で渡航できる。「準備が整ってから」ではなく、動きながら準備することができます。

ビザ申請不要 短期滞在で完結 最短数週間で渡航可能
03

先着3名に絞る理由は、
品質を守るためです。

LOA取得・訓練枠確保・現地サポート・書き換え支援まで、一人ひとりに対応するには人数に限界があります。

「とりあえず問い合わせ」では枠は確保されません。プログラム参加費のお支払いをもって、枠の確保となります。

04

検討している間に、
誰かが申し込む。

夏の訓練枠は埋まれば、次は来春まで待つことになります。

感情的な話ではなく、事実としてそういう構造です。「あのとき動けばよかった」は、後から言っても間に合いません。

現在の残り枠:3名

Course & Pricing

コース内容と料金

訓練費はスクール実費をそのまま明示。
何にいくら払うかが、全て見えます。

訓練費 1,910,000円
プログラム参加費 350,000円
お支払い総額 ※滞在費・生活費は別途自己負担
230万円

Training Breakdown

合計訓練時間 45時間
Dual Instruction(教官同乗)
CAD$290/h 27h 約94万円
Solo Practice(単独飛行)
CAD$210/h 15h 約38万円
Solo Supervision(単独監視)
CAD$20/h 15h 約4万円
Ground Briefing(地上講習)
CAD$80/h 10h 約10万円
Exam Review(試験対策)
CAD$80/h 10h 約10万円
Simulator(シミュレーター)
CAD$180/h 3h 約6万円
Ground School・Book Kit
約9万円
Transport Canada Fees・GST
約21万円

Program Fee — 350,000円

事前航空座学 10時間
気象・航法・航空法規など、渡航前に基礎知識を習得。現地での訓練効率を高めます。
事前航空英語座学 10時間
フライト中の無線通話・インストラクターとのやり取りに必要な航空英語を事前に習得。
LOA取得サポート・費用
カナダでの訓練に必要なLetter of Acceptance取得を全面サポート。
訓練枠確保・スクール手配
現地スクールとの調整・訓練スケジュール確保を代行。
現地サポート
渡航中のトラブル対応・スクールとの橋渡しを日本語でサポート。
帰国後・日本免許書き換え支援
JCAB(国土交通省)への書き換え申請手順・必要書類を全面サポート。

Notes

  • 英語力は英検3級以上を推奨します。
  • ビザ取得不要のため語学力の証明および保有の規定はございませんが、安全の観点により語学力に著しい問題があると判断された場合は、渡航の中断・訓練の中断をさせていただく場合がございます。
  • その際は弊社規定に基づき返金処理をさせていただきます。
  • 記載されている費用以外に、現地での数万円〜10万円程度の追加費用が発生することがございます。(施設使用料、登録手続き費用など)

Additional Flight Hours

追加時間パック

なぜ追加時間が必要なのか

カナダでは最低45時間でPPL(自家用操縦士免許)の取得が可能ですが、これはあくまで法制上の最低基準(受験資格)です。実際には60時間前後が必要となるケースがほとんどです。

だからこそ、訓練前にある程度の飛行時間を計画しておくことが重要です。事前に追加パックを選ぶことで訓練効率が上がり、結果として予算・時間の両方を抑えることにつながります。

早期購入
訓練開始前に購入。割安な単価が適用されます。
訓練開始後
訓練開始後の購入は通常単価が適用されます。
Basic
10h
こんな方に PPL取得後、速やかにカナダへ戻りCPL(事業用操縦士免許)やIR(計器飛行証明)の長期訓練に進む予定の方。現地で訓練時間を積み上げるため、今は最低限のパックで十分です。
早期購入
320,000円
32,000円/時間
訓練開始後
340,000円
34,000円/時間
✦ Best Choice
Standard
15h
こんな方に 帰国後、日本の免許に書き換えてすぐに飛びたい方。45+15=60時間は日本のフライト環境で通用する実質的なラインであり、書き換え後のフライトに自信を持って臨めます。
早期購入
435,000円
29,000円/時間
訓練開始後
465,000円
31,000円/時間
Extra
20h
こんな方に 日本・カナダ双方でプロパイロットを目指す方。45+20=65時間はCPL受験資格の積み上げとして直接有効であり、今の投資が将来の訓練費・時間の削減につながります。
早期購入
620,000円
31,000円/時間
訓練開始後
660,000円
33,000円/時間
未消化時間は全額返金。購入した時間が余った場合は、時間単価で精算のうえ返金いたします。

Preparation

追加15時間で足りる人
足りない人。

追加パックを選んでも、15時間で収まるかどうかは
渡航前の準備次第で大きく変わります。

足りる人
足りなくなる人
Ground School を渡航前に完了 日本にいる間に筆記試験対策が終わっている
Ground School を現地でこなすことになり、筆記対策に時間と費用を取られる
航空座学を事前に自習済み 気象・航法・航空法規の基礎が入っている
座学知識が薄く Ground Briefing に余分な時間がかかる
航空英語が一定レベルに達している 英検3級以上が目安
英語が聞き取れず、飛行中にインストラクターの指示を確認し直す場面が増える
基礎英語でコミュニケーションが取れる インストラクターとの意思疎通がスムーズ
基本操作の理解が遅れ、Dual 時間が想定以上に伸びる
現地では飛ぶことだけに
集中できる状態
時間とお金を現地で
余分に使うことになる

Pre-Departure Checklist

渡航前にやっておくべきこと

1
Ground School(筆記試験対策)
カナダの筆記試験は日本からオンラインで受験可能。渡航前に合格しておくことで、現地の時間を飛行訓練だけに使えます。

プログラム参加費の中に日本語によるオンラインGround School対策が含まれております。
オンラインGround School詳細 → プログラム参加費に含まれる
2
航空座学 10時間
気象・航法・航空法規など、飛行に必要な基礎知識を渡航前に習得。Ground Briefingの理解速度が格段に上がります。
プログラム参加費に含まれる
3
航空英語座学 10時間
フライト中の無線通話・インストラクターとのやり取りに必要な航空英語を事前に習得。英語への不安を渡航前に解消します。
プログラム参加費に含まれる
4
航空英語をさらに深めたい方へ
aviation-english.jp では航空英語に特化したコンテンツを継続的に学べます。渡航前の自主学習に最適です。
aviation-english.jp →

After Return

帰国後の流れと
日本免許への書き換え

カナダでPPLを取得した後、日本の自家用操縦士免許(JCAB)への書き換えが可能です。
必要な手順と要件を全てここで確認できます。

Step by Step

1
カナダ滞在中
Transport Canada PPL取得
カナダの航空局(Transport Canada)が発行するPPLを取得。筆記試験・実技試験(フライトテスト)に合格することで免許が発行されます。この免許がJCAB書き換えの基礎となります。
2
カナダ滞在中
必要書類の取得・整備
帰国前にカナダで取得しておく必要がある書類を整えます。

・Transport Canada発行のPPLライセンス原本
・飛行経歴証明書(Pilot Log Book)
・航空身体検査証明(Medical Certificate)
・筆記試験合格証明書
3
帰国後
日本の航空身体検査を受検
JCAB指定の医療機関にて第二種航空身体検査を受検します。自家用操縦士には第二種が必要です。検査は事前予約制です。
指定航空身体検査機関一覧(国土交通省) →
4
帰国後
学科試験(航空法規のみ)を受験
外国免許所持者は航空法規の科目のみ受験が必要です。航空工学・航空気象・空中航法・航空通信の4科目は免除されます。試験は国土交通省が実施するCBT(コンピュータ試験)形式で全国各地で受験可能です。
航空従事者技能証明等 学科試験(国土交通省) →
5
帰国後
航空特殊無線技士の取得
日本の空域で無線通話を行うために必要な資格です。国家試験または養成課程(講習)で取得できます。試験は比較的容易で、対策期間は1〜2ヶ月が目安です。
日本無線協会(試験情報) →
6
帰国後
JCAB(国土交通省)へ申請
必要書類を揃えて国土交通省航空局に申請します。審査期間は通常1〜3ヶ月程度です。弊社では申請書類の準備・確認をサポートします(プログラム参加費に含まれます)。
7
完了
日本の自家用操縦士免許(JCAB)取得
免許証が交付されます。日本国内のフライトクラブや訓練校でフライトが可能になります。

JCAB Flight Requirements

書き換えに必要な飛行経験要件

総飛行時間 カナダPPL基本コース(45時間)でクリア
40時間以上 基本コースでOK
単独飛行時間(PIC) Solo Practiceの15時間が該当
10時間以上 基本コースでOK
単独クロスカントリー飛行 1回の飛行で150NM以上の経路を含む単独飛行
5時間以上 基本コースでOK
計器飛行(教官同乗) In-flight Instrumentsが該当
3時間以上 基本コースでOK
夜間飛行 夜間単独3時間・夜間クロスカントリー1回を含む *カナダの自家用操縦士免許に夜間飛行は含まれておりません。下記の「夜間飛行について」をお読みください。
5時間以上 別途オプション
⚠ 夜間飛行について
JCAB書き換えに必要な夜間飛行5時間は、基本コース・追加パックには含まれておりません。日本の免許への書き換えを目指す方には夜間訓練オプション(別途約49万円)が必要となります。

夜間訓練の内容:Dual 3h・Dual Cross-Country 2h・Solo 5h・In-flight Instruments 3h・Simulator 2h(計15時間、CAD$4,105.50)

基本コース+Extra 20hパック+夜間訓練を合わせたフルパッケージ(日本免許書き換えコンプリートコース)については価格セクションをご確認ください。
  • JCAB書き換え要件は航空法の改正により変更される場合があります。申請前に必ず国土交通省航空局の最新情報をご確認ください。
  • 書き換え申請の審査期間・費用は個人の状況により異なる場合があります。
  • 弊社はJCAB申請の書類サポートを行いますが、申請の承認を保証するものではありません。

How to Apply

申し込みから
訓練開始まで

全てオンラインで完結。思い立ったその日に動き始められます。

1
今すぐできる
契約への同意・プログラム参加費のお支払い
申し込みフォームにて契約内容をご確認のうえ「契約に同意する」にチェックを入れ、そのままStripe決済画面へ。プログラム参加費350,000円をカード決済いただいた時点で枠が確保されます。キャンセルポリシーはお申込フォームをご確認ください。
2
お支払い後 3営業日以内
担当者よりご連絡・LOA申請開始
担当者より渡航希望時期・英語力・学習状況のヒアリングを行います。確認後、すぐにLOA(Letter of Acceptance)申請・スクール訓練枠の確保を開始します。
3
渡航までの期間
事前座学スタート(オンライン)
渡航前に航空座学10時間・航空英語座学10時間をオンラインで開始。並行してGround Schoolの受験準備も進めます。全てプログラム参加費に含まれます。
🏠 現地滞在費の目安
寮費:CAD$750/月(3ヶ月でCAD$2,250)
寮は早い者勝ちのため申し込み後すぐに手配します。入居タイミングにより前後する場合があり、その間のホテル・Airbnb等の費用は自己負担となります。生活費は月CAD$400〜600程度を目安にしてください。
✈️ カナダ航空身体検査(Medical)について
メディカルはSolo飛行の直前までに取得が必要です。日本での事前取得を推奨しますが、指定医は予約が混み合い2ヶ月待ちになる場合があります。渡航スケジュールに影響が出る場合はカナダ現地での取得を推奨します。 日本国内の指定医(Aviation Medical Examiner)→
4
渡航30〜50日前
訓練費のお支払い・追加パック選択
渡航30〜50日前を目安に請求書を発行いたします。請求書受領から5営業日以内に銀行振込にてお支払いください。あわせて追加時間パック(Basic・Standard・Extra)をご選択いただきます。
訓練費 お支払い条件
金額:1,910,000円(銀行振込)
請求書発行:渡航30〜50日前
支払い期限:請求書受領から5営業日以内
入金確認後、渡航準備を完了します
5
出発
渡航・訓練開始
LOA・渡航書類が整い次第、カナダへ出発。現地スクールにて訓練開始です。現地サポートは弊社が担当します。
6
完了
PPL取得・帰国
Transport Canada PPL取得後、帰国。日本免許書き換えサポートへ移行します。
  • 先着3名限定のため、プログラム参加費のお支払い順での枠確保となります。
  • キャンセルの場合、役務の提供および実費サービスが発生した費用を差し引いた額を返金いたします。詳細はお申込フォームのキャンセルポリシーをご参照ください。
  • 渡航時期は担当者との相談のうえ決定します。
  • 訓練費の支払い期限(5営業日)を過ぎた場合、枠が解放される場合がございます。

Full Package Plan

フルパッケージプラン
日本免許書き換えコンプリートコース

PPL取得から日本の自家用操縦士免許への書き換えまで。
必要な訓練を全て含んだ完結型プランです。

✦ COMPLETE PACKAGE
PPL取得 + Extra 20h + 夜間訓練
カナダでのPPL取得に必要な全訓練時間に加え、JCAB書き換えに必要な夜間飛行要件まで全てカバー。このプラン一本でカナダから日本の免許まで完結します。
ベース訓練費(45時間) Dual 27h・Solo 15h・Simulator 3h・Ground School他
191万円
Extraパック(20時間) 早期購入価格・未消化分返金保証
62万円
夜間訓練(15時間) Dual 3h・Dual Cross-Country 2h・Solo 5h・Instruments 3h・Simulator 2h
約49万円
プログラム参加費 LOA・事前座学20h・現地サポート・書き換え支援含む
35万円
フルパッケージ総額 ※滞在費・生活費は別途自己負担
350万円

このプランに含まれるもの

PPL基本訓練(45時間)
追加飛行訓練(20時間)
夜間飛行訓練(15時間)
LOA取得サポート
事前航空座学(10時間)
事前航空英語(10時間)
現地サポート
JCAB書き換え支援
  • 夜間訓練はJCAB書き換えに必要な要件を満たすためのオプションです。カナダPPL取得のみを目的とする場合は不要です。
  • 為替レートはCAD$1=120円固定で計算しています。実際の為替変動による差額は含まれません。
  • 滞在費・生活費・航空身体検査費用・学科試験費用・航空特殊無線技士取得費用は別途必要です。
  • キャンセルの場合は役務の提供および実費サービスが発生した費用を差し引いた額を返金いたします。

FAQ

よくある質問

英語が得意ではないのですが大丈夫ですか? +
英検3級以上を推奨していますが、ビザ取得が不要なため語学力の証明は必要ありません。また、プログラム参加費に含まれる事前航空英語座学10時間で、フライト中の無線通話やインストラクターとのやり取りに必要な基礎を渡航前に習得できます。

ただし、安全の観点から語学力に著しい問題があると判断された場合は、渡航・訓練の中断をお願いする場合があります。詳細はキャンセルポリシーをご参照ください。
自家用免許(PPL)で仕事はできますか? +
NO
PPL(自家用操縦士免許)は報酬を得る飛行業務には使用できません。仕事として飛ぶためにはCPL(事業用操縦士免許)以上の資格が必要です。

ただし、PPLはそのCPL・ATPLへの第一歩であり、全てのパイロットキャリアはここから始まります。趣味として飛ぶ・国内訓練への入口として活用する・さらなる資格取得のための飛行時間を積む、といった形で活用できます。
自家用免許(PPL)を取るとどう活用できますか? +
取得後の活用方法は大きく3つあります。

① 趣味として飛ぶ
日本の免許に書き換えた後、フライトクラブや訓練校で飛行機を操縦できます。

② 国内訓練への入口として
日本のフライトスクールはPPL保持者しか受け入れない場合が多く、海外でPPLを取得してから国内でCPL訓練に進む方が増えています。

③ プロパイロットへのステップとして
CPL・ATPLを目指す場合、PPLで積んだ飛行時間は全てカウントされます。エアラインパイロットもヘリコプターパイロットも、全員PPLから始めています。
訓練中に天候不良で飛べない日はどうなりますか? +
カナダは比較的天候が安定した地域ですが、天候不良により訓練が中断・延期になる日も発生します。その場合はGround BriefingやExam Reviewなど地上での訓練に切り替えて時間を有効活用します。

追加パックを購入された場合、未消化の飛行時間は時間単価で精算のうえ返金いたしますのでご安心ください。
追加パックは現地で変更・追加できますか? +
訓練開始後の追加購入も可能ですが、後期単価(割高)が適用されます。訓練開始前の早期購入と比較すると1時間あたり2,000〜3,000円の差が生じます。

平均的に60時間前後かかることを踏まえ、渡航前にStandardまたはExtraパックを選択されることをお勧めします。
帰国後、日本の免許に書き換えるまでどのくらいかかりますか? +
個人差がありますが、目安として3〜6ヶ月程度を見込んでください。主なステップは以下の通りです。

・航空身体検査(第二種):指定機関で受検、予約状況により1〜2ヶ月
・学科試験(航空法規のみ):CBT形式で随時受験可能
・航空特殊無線技士:対策1〜2ヶ月で取得可能
・JCAB申請・審査:書類提出後1〜3ヶ月

各手続きは並行して進めることができます。弊社では書類準備・確認のサポートを行います(プログラム参加費に含まれます)。
キャンセルはできますか?返金はどうなりますか? +
キャンセルは可能です。ただし、役務の提供および実費サービスが発生した費用を差し引いた額を返金いたします。

たとえば事前座学が既に開始されている場合や、LOA申請・スクール手配が完了している場合は、該当する費用が差し引かれます。訓練費については渡航30日前までのキャンセルを目安としてください。

詳細はお申込フォームのキャンセルポリシーをご参照ください。

Apply Now

迷っている時間が、
誰かの決断に変わる。

先着3名。枠はお支払い順での確保です。
この夏、パイロットへの第一歩を踏み出してください。

現在の残り枠:3名

キャンセルの場合は役務・実費が発生した費用を差し引いた額を返金いたします。

キャンセルポリシーの詳細はお申込フォームをご確認ください。

パイロット留学
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