エアラインパイロットの道を6ヶ月で掴む5名限定特別プログラム「Special Short Program:SSP」
国内就職を目指すための「安く」「早く」「成果」を出せる新ルート
SSP(Special Short Program)は、日本での就職・免許書き換えに特化し専門性の強い設計です。
カナダでの訓練内容・飛行時間・カリキュラムは、国土交通省の書換条件に完全対応。
帰国後は提携スクールを通じて、必要な補講・実地訓練・採用面接までサポートします。
国内で2〜3年かかる訓練を、SSPではわずか半年で修了。
さらに帰国後の日本企業向け履歴書作成や面接トレーニングも含まれ、
「書換」から「採用」までワンストップで支援します。
海外免許を“取るだけ”で終わらせない。
日本の空へ戻るための半年間、それがSSPです。
半年の訓練で国内就職を目指せる、
5名限定プログラム。
国内では2〜3年・1,500万〜2,500万円かかる訓練を、
SSPでは約750万円・6ヶ月で完結。
日本就職に特化した短期集中コースです。
3年後も、まだ“訓練生”でいるつもりですか?
今この瞬間の選択が、未来の操縦席を決めます。
「タイミング」を掴める人だけが、半年後に空へ飛び立つ。
当プログラムには 日本人主任教官(Chief Flight Instructor) と
日本人 Student Assistant が訓練期間中のサポートをしてくれます。
現地でも言語・生活・訓練すべての面で安心して学べる環境を整えています。
🚀【先行募集】限定5名様のみ受付中
現地スクール・日本側提携枠の都合により、
今期のSSPプログラムは先着5名様限定となっております。
受け入れ枠が埋まり次第、次回募集は2026年以降となります。
※ 現在:残りわずか
日本就職を目指した弊社オリジナル正規プログラム
SSP(Special Short Program)は、国内の採用基準に合わせて設計された
完全オリジナルの短期集中型パイロット留学プログラムです。
半年で次のステージが見える
どの国で訓練し、どう免許を書き換え、どの採用ラインを目指すのか。
ルートを可視化して伴走するから、迷う必要はありません。
訓練で終わらない、採用までつながる設計
SSPは免許取得だけでなく、航空会社の採用面接・実地審査を意識した内容。
半年後には「就職につながる経験」と「国際基準の履歴」を残せます。
国内の半分以下のコストで、本物の経験を
日本で同等訓練を受ければ2〜3年・1,500万〜2,500万円。
SSPなら約750万円・6ヶ月で修了を目指せます。
不透明な高額投資ではなく、効率化された実践的コースです。
まずは無料相談からお気軽にご連絡ください。
SSPとは?(Program Overview)
Special Short Program(SSP)は、6ヶ月(=180日)の短期集中で、国際基準に則った訓練と航空英語を同時に鍛える実践型パイロット養成プログラムです。
- 募集開始:2025年11月10日〜
- 開始時期:2026年4月1日スタート
- 期間:6ヶ月(180日)
- 募集人数:5名限定(所定の審査あり)
-
実施地:
Pacific Rim Aviation Academy
(カナダ・ブリティッシュコロンビア州)
- 想定到達:短期での飛行経験値の最大化+航空英語の基礎運用力を獲得(免許・書換は各個人の状況により異なります)
POINT:「国内訓練は費用・期間の割に成果が乏しい」——だからこそ、
短期間 × 英語 × 実地経験で“世界で通用する総合力”を先に作る。
プログラム費用
プログラム料金
750万円 (税込)
*訓練費・座学費用
- 選考・事前学習設計・初期手配サポート を含む(参加料)
- 訓練・座学・現地オペレーション費(プログラム料金)
注)プログラム料金に
旅費(航空券)・宿泊費・食費・その他必要経費は含まれません。
物価・為替・個々の進捗により費用は変動します。詳細は無料診断後に個別見積りをご案内します。
PILOT FINANCE
パイロット留学資金調達ガイド
1500万円をどう準備するか。自己資金・家族支援・教育ローンで現実的に組み立てる方法を解説。
プログラム参加料(50万円)に含まれるもの
- 留学前手続き(入学申請・航空局手続き・書類作成代行)
- 語学力チェック(オンライン英語診断)
- 航空座学10時間+航空英語10時間+基礎英語10時間(合計30時間)
- 現地サポート(空港送迎・滞在支援・オリエンテーション)
- 帰国後サポート(免許書換・履歴書・面接対策・キャリア相談)
- 個別オンラインカウンセリング1回(進捗・語学・メンタルサポート)
※ 含まれないもの:航空券・宿泊費・保険・食費・その他個人支出。
※ 事前学習(座学・英語計30時間)はSSP専用特典です。
免責事項・注意事項
-
SSPプログラムは訓練・教育・サポートを提供するものであり、
ライセンスの取得や就職を保証するものではありません。
成果は個人の能力・努力・適性・訓練環境により異なります。
-
滞在および訓練中はカナダ連邦法・州法・航空法の適用を受けます。
各種法令・安全規定・現地スクールポリシーを遵守してください。
-
帰国後の免許書換については、国土交通省の定める
必要書類・実飛行時間・学科試験・健康診断などの条件を満たす必要があります。
書換が可能となるのはこれらの要件を充足した場合であり、
弊社では書換成立を保証することはできません。
-
現地入国拒否・天候不良・パンデミック・自然災害・事故・訓練施設側の事情など、
不可抗力による訓練中断・延期・渡航中断等について弊社は責任を負いかねます。
-
プログラム内容・費用・スケジュールは、提携先・航空法改正・為替変動等により
予告なく変更される場合があります。
※ 本プログラムはPacific Rim Aviationおよび株式会社SMART FLIGHTの提携に基づき運営されています。
※ 現地スクール規定・安全基準を遵守いただけない場合、訓練を中断・終了することがあります。
ご不明点や詳細条件については、公式LINEまたはお問い合わせフォームよりご相談ください。
なぜSSPか? 国内訓練では得にくい「速度」と「成果」
国内訓練の課題
- 訓練待機や天候・空域の制約で実飛行時間が伸びにくい
- 費用が高額になりがち(学費・機材・調整コスト)
- 期間が長期化し、就職機会のタイミングを逃しやすい
SSPの解決アプローチ
- 短期集中(6ヶ月 / 180日)で訓練を最適化
- 好天・広大な空域・柔軟なスケジュールで飛行回数・習熟速度を最大化
- 航空英語を現地運用で鍛え、将来の採用面接・実地審査に直結
時代の変化:「グレートキャプテンを目指す時代は終わった」。これからは語学力と経験力がものをいう。SSPはその“土台”を180日で作るプログラムです。
対象者(こんな方に)
- 日本でパイロットとして就職を目指したい方
- 半年で基礎力と飛行経験を集中的に積み上げたい
- 航空英語を実地で鍛え、将来の面接・実地審査に備えたい
- 国内ルートの限界を感じ、国際で通用する土台を早期に作りたい
- 予算を抑えて最終的に日本で働きたい(書換・就職ルートを視野)
- とにかくパイロットになりたいという強い意思がある
選考制度(5名限定・所定の審査あり)
SSPは“数を集める”プログラムではありません。本気で空を目指す5名のみを選抜します。
注意事項
*選考を通過しても、訓練中の姿勢・安全意識・チーム力に欠ける場合は、プログラムを停止する場合があります。
選考フロー
- 申し込み受付開始:11月10日
- 一次選考 締切:11月25日
- 一次選考 合否連絡:11月30日(5名)
- 最終選考 合否連絡:12月1日
- 順次 詳細案内・手続きガイド送付
- 入校手続き開始:1月10日or順次
*主な選考基準は語学力、向上心、課題解決力、協調性、健康面となりますが、
語学力は今現在の能力よりも留学前から留学開始まで積極的に学習する意思を重視いたします。
まずは無料相談から
無料相談受付中!
パイロットは操縦技術は勿論のこと、コミュニケーション能力や国際感覚も採用では重視されます。
プログラム内容の一部
代表的な訓練項目
- ナイトフライト
- クロスカントリー
- IFRアプローチ
- IMC訓練
- CPL指向訓練
合計:約150時間(6ヶ月で修了)
日本で同等訓練を行う場合
- 費用:1,500万〜2,500万円
- 期間:2〜3年
- 天候・空域制限により進度が遅い
SSPなら:750万円(税込)/6ヶ月(180日)
通常の留学との違い(SSPが選ばれる理由)
| 項目 |
通常の留学 |
SSP(Special Short Program) |
| 滞在期間 |
6ヶ月〜2年以上 |
最短6ヶ月未満 |
| ビザ申請 |
学生ビザが必要(取得まで1〜3ヶ月) |
ビザ不要(eTAで渡航可能) |
| 残高証明 |
300〜500万円などの証明が必要 |
残高証明不要 |
| 出発までの準備期間 |
3ヶ月〜最長1年 |
最短2週間で出発可能 |
| 目的 |
語学・一般留学中心 |
国内就職・免許書換を見据えた職業訓練型 |
通常の留学ではビザ・資金証明・入学手続きなどで出発までに長い準備期間が必要ですが、
SSPは短期滞在・簡易手続き・日本就職特化のため、最短2週間で訓練を開始できます。
よくある質問(Q&A)
Q1. 英語が苦手でも参加できますか?
参加可能です。
SSPは「訓練と同時に英語力を伸ばす」設計で、出発前から個別オンライン講座で基礎を強化できます。
英語力に不安がある方には、初期段階で語学サポートを組み込みます。
Q2. プログラム終了後、日本での就職は可能ですか?
SSPは日本での就職を前提に設計されています。
帰国後に免許の書き換え・一部訓練・採用試験を経て、日本の航空会社を目指すルートをサポートします。
ただし最終的な採用・合格は各社の基準により異なります。
Q3. 滞在中の生活サポートはありますか?
はい。
現地の日本人スタッフおよび提携スクールのサポートチームが、
宿泊・生活・ビザ関連の相談に対応します。生活の立ち上げ支援も含まれています。
Q4. 費用の分割やローンは利用できますか?
一部金融機関および教育ローンの利用が可能です。
Q5. 飛行経験がゼロでも大丈夫ですか?
問題ありません。
SSPは「ゼロから半年で飛行基礎と国際感覚を得る」ことを目的として設計されています。
初心者でも段階的に学べるよう、訓練スケジュールを最適化しています。
初めての留学、初めての操縦訓練
そんな環境下でも日本人スタッフがサポートします。
5年後に、また挑戦してチャンスを逃しますか?
「勇気」はいらない。ただ“決断のタイミング”を逃さないだけでいい。
SSPは、その半年で未来を変えるためのプログラムです。
5名限定
180日後のあなたは、空を飛んでいる。
国内中心の遠回りから、世界で通用する“最短ルート”へ。
5名限定の選抜プログラムです。
今すぐ相談する(LINE)
SSPと国内訓練の比較
訓練期間
約6ヶ月(国内の1/4)
実飛行経験
約150時間
総費用
約750万円(国内の半分以下)
※ 国内訓練では通常2〜3年・1,500万〜2,500万円。
なぜSSPは生まれたのか?
日本では今も昔も、「竹取物語」さながらの武勇伝を語る教官や元機長がたくさんいます。
しかし結論から言えば、それらは教育には何の役にも立ちません。
若者のやる気を奪い、常に自分への服従を強いる教官。
「自分を怒らせれば日本の航空会社では働けない」と脅す、かつてのブルー〇ンパルス出身やA〇Aの元機長。
パイロット不足が社会問題になっているのは、まさしくこうした人たちからの時代だからです。
にもかかわらず、構造も仕組みも変わらない日本に、明るい航空業界の未来はありません。
だからこそ、私たちはこのプログラムを立ち上げました。
「未来のリーダー力」と「決断力」を兼ね備えた、社会性のある新しい世代のパイロットを育成するために。
SSPは単なる“免許取得コース”ではなく、次世代のパイロットが社会を変えるきっかけになるためのプログラムです。
今回のプログラム実現に向けて協力してくれたフライトスクール、現地商工団体各へ心より感謝申し上げます。
※ 本プログラムは提携先の規定に基づき運営されます。入学・渡航・ビザ・保険・住居等の条件や費用は個別に異なります。
免許・書換・採用は保証されるものではありません。
辛い経験や困難を経験してこそ、“世界に通用するパイロット”になることができるのです。
まずは無料相談から
プログラムの詳細をもっと知りたい方はラインからお気軽にどうぞ。
🇯🇵 JCAB 書換えに必要な要件 × SSP適合表示
※ 詳細カリキュラムは非公開(要件クリア設計のみ表示)
フィリピンで取得すると…
- 時間ロス・遠回り:150NM(途中2地点着陸)や50NM複数の実施が地理・運用上むずかしく、日本で追加訓練になりやすい。
- 国際的な信用度が低い傾向:ログの実態が審査で弾かれるケースがあり、結果的にコスト増。
- 「安く早く」のはずが、最終的に高く遅くなりがち。
SSP(カナダ設計)なら…
- 要件クリア設計:150NM、50NM複数、夜間、PICなど書換え必須要件を網羅。
- 実運用ベース:長距離クロカンが現実的に組める空域・空港網。
- 時間とコストの最短化:日本帰国後の再訓練を極小化。
🛡️ DUNGEON: JCAB Requirements
—高効率訓練、低速コスト訓練で夢を掴む!
🗺️
50NM 以上の航法(複数回)
Navigation Runs — multi-stage
👑 SSP 達成可能
🗺️
150NM 航法(途中2地点着陸)
Grand Route — 2 landings
👑 SSP 達成可能
🌙
夜間飛行
Night Ops — dual & solo
👑 SSP 達成可能
🧭
PIC(機長)時間
Command Time — verified logs
👑 SSP 達成可能
⏱️
総飛行時間(PPL換算)
Total Flight Time — JCAB-ready
👑 SSP 達成可能
重要な注記
フィリピン等の一部地域で取得したPPLは、法律上は書換え可能ですが、150NM(途中2地点着陸)や50NM複数・夜間・PIC等の要件不足により、
日本での審査が進まず追加訓練・再試験になるケースが多数報告されています。結果として時間ロス・遠回り・コスト増に直結します。
SSPは、上記要件の実施とログ証明を前提に設計されています(個別の可否は学科/実地、外国免許の有効性、医療証明等に依存)。
🇯🇵 日本免許(JCAB)への書換え条件 × SSP適合表示
※ 詳細カリキュラムは非公開(要件クリア設計のみ表示)
✈️ 日本免許(JCAB)への書換え条件
- 150NM 航法飛行(途中2地点着陸を含む)
- 50NM以上の航法飛行 × 複数回
- PIC(機長)時間および 総飛行時間
- 夜間飛行(Dual + Solo)
- ICAO加盟国発行の有効なPPLおよび英語能力
👑 SSP(カナダ設計)では…
- 要件クリア設計:150NM・50NM複数・夜間・PICなど、書換え必須要件を網羅。
- 実運用ベース:長距離クロカンが現実的に組める空域・空港網。
- 時間とコストの最短化:日本帰国後の再訓練を最小限に。
🛡️ DUNGEON:JCAB Requirements — 要件を攻略して未来を手に入れる
🗺️
50NM 以上の航法(複数回)
Navigation Runs — multi-stage
👑 SSP 達成可能
🗺️
150NM 航法(途中2地点着陸)
Grand Route — 2 landings
👑 SSP 達成可能
🌙
夜間飛行
Night Ops — dual & solo
👑 SSP 達成可能
🧭
PIC(機長)時間
Command Time — verified logs
👑 SSP 達成可能
⏱️
総飛行時間(PPL換算)
Total Flight Time — JCAB-ready
👑 SSP 達成可能
⚠️ フィリピンで取得すると…
- 時間ロス・遠回り:150NM(途中2地点着陸)や50NM複数の実施が地理・運用上むずかしく、日本で追加訓練が必要になりやすい。
- 国際的信用度の低下:ログの実態が審査で弾かれるケースがあり、結果的に再試験・再費用が発生。
- 「安く・早く」のつもりが、最終的に高く・遅くなることが多い。
重要な注記
フィリピン等の一部地域で取得したPPLは、法律上は書換え可能ですが、150NM(途中2地点着陸)や50NM複数・夜間・PIC等の要件不足により、
日本での審査が進まず追加訓練・再試験になるケースが多数報告されています。
結果として時間ロス・遠回り・コスト増に直結します。
SSPは上記要件の実施とログ証明を前提に設計されています(個別の可否は学科・実地試験、外国免許の有効性、医療証明等に依存)。
⚠️ 絶対に読んでください
「費用が安い」という理由だけでフィリピンを選び、
結果として日本免許へ書換えできず時間とお金を失うケースが多発しています。
その実態と構造的な問題をまとめた記事はこちら。
🔗 フィリピンのパイロット留学は絶対にするな
※ 外部記事(pilot-ryugaku.com)に移動します。
もう一度確認します。
パイロットを目指したいあなた。
3年後も、まだ“訓練生”でいるつもりですか?
5年後に、また挑戦してチャンスを逃しますか?
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無料ライン相談で未来が見えてきます。
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スクール診断+進路PDF提案(最短24時間)
日本人受け入れ可能フライトスクール及び日本人教官在籍フライトスクール情報を開示
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動き始めたい方へ(書類・英語・スクール調整含む)
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- 訓練カリキュラム設計
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- 訓練支援・就職サポート
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